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2009/05/21

大漁だぁ!!

「オトウサン、三崎に行って来てね」
Kさんの奥さん、いつも以上に興奮気味(笑)
   立派なマアジだ。35cmはある。
   なによりも三崎半島のマアジなんだから。

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この輝きを見よ!だ。
輝く胴体、眼。 いまにも跳ね上がりそうな活きの良さである。
     ”刺身で一杯”と思わず舌なめずり。

だが・・・悲しいことにワタシは魚の調理が苦手。と云うより全くダメなのだ(涙)
(自称シェフmisasiとしては情けないことこの上ないが、奥さんの帰宅を待つのみ。)


刺身のツマは玉葱だなぁ(←個人的な好み。)なんてロックの氷を用意していたらツマが帰宅・・

「これ、見てくださいよ。ねぇ~!」と、興奮気味だ。
なんと!なんと!  真鯛が・・



             ・・・三尾も!


奥さんによれば  終業まぢかに漁協の方がやってきて
      一尾は”刺身”。一尾が”鯛めし”。のこる一尾は”塩焼き”。 三尾で1000円だよ! (笑)

思わずひいてしまう感じもあったけど(なにせ三崎のアジも調理待ち!)
      25cm強の食べ頃の姿・・・・”いい活きだね~” (笑)


「今夜は貴女の出番だね。」

「これもどうです、良いでしょ」と、”島の玉葱”!!   

(グッド!グットです!ありがとう!)


「活きが良すぎて・・・」

「こんど、土佐の包丁! 買いましょうね!」

「そうだね。」  と、頂いたロックは格別のアジでした。 
(包丁のせいにしなくていいですよ。 アジ刺しも、鯛刺しも格別です!)


(明日はワタシの出番で”鯛めし”といきましょう。)
(中島の鯛だから・・・中予版で。  いや、いや三枚におろせないから、故郷仕様は・・またアナタの協力をいただいて、と云うコトで。)

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